Simple Prompt

Stable Diffusion prompt generator

Sample Images

画像をクリックするとプロンプト文が表示されます

Negative Prompt

Easy Negative, (worst quality:2), (low quality:2), (normal quality:2), lowers normal quality, monochrome, grayscale, missing fingers, extra fingers, extra arms, ugly face, fat, thick eyebrows, skin spots, acnes, skin blemishes, age spot
使い方について

主に女性の人物画像を生成するためのプロンプトジェネレーターです。
各カテゴリーからオプションを選択します。「決定して次へ」をクリックするとプロンプトに反映されます。
「強調する」にチェックを入れると単語が"( )"で囲まれて、その単語は強調されるようになります。
複数選択が適当なカテゴリーはチェックボックス形式になっています。
必要に応じて自由プロンプトを入力してください。プロンプトの最後に反映されるようになります。
オプションの選択が完了したら「Copy」して、Stable Diffusionのプロンプト入力欄に貼付けて使用してください。
「高画質」カテゴリーはデフォルトで入れておくような単語なので、チェック済みにしてあります。

サンプル画像について

サンプル画像をクリックすると、その画像を生成した時に使用したプロンプトが表示されます。
各画像の下には使用したモデル名を表示してあります。サンプル画像は、10〜15回の出力結果から選んだものです。
各パラメーターは以下の通りです。
- Sampling method:DPM++ 2M Karras(イラスト系), DPM++ SDE Karras(写真系)
- Sampling steps:20, - Width:512, - Height:512, - Hires.fix:ON - Upscale by:2, - Batch count:1, - Batch size:1 - CFG Scale:7, - Seed:-1, - Script:None

ネガティブプロンプトについて

ネガティブプロンプトについても、一例を表示してありますので、必要に応じてコピペして使ってください。
"EasyNegative"は、embeddingで"EasyNegative"を設定している場合に使用してください。

画像生成のやり方

画像を生成するためには、自分のPCにStable Diffusionをインストールするか、Google Colabなどのクラウド環境にインストールする必要があります。
お手軽なのはクラウド環境にインストールする方法です。やり方については以下の記事を参考にしてみてください。

Stable Diffusionの使い方を詳しく解説: Paperspace編

Stable Diffusionの使い方を詳しく解説: Google Colab編

でも、とりあえずすぐにでも試してみたい方は、公式のWebサービスを使ってみてください。

Clipdrop

写真系の画像なら、なんとなくそれらしいものが出力されます。NSFW(職場閲覧注意的なもの)系は残念ながら出力されません。